セフレ募集で童貞クンと・・・。

私は昔から「人生で一度は童貞クンの“初めて”を奪いたい」という密かな野望がありました。

同時に「自分は童貞クンとの相性はどうなのだろう?」という純粋な疑問もありました。

出会い系サイトで「童貞募集」とタイトルを付けてみると、来るわ来るわ・・・。

正直、連絡のやりとりできないほどのチェリーボーイ達が集まってきました!

「募集見ました!」「もう僕に決めて募集はストップしてください」など熱いメッセージをたくさんいただきました。

その中でもご近所さんの童貞クンとすぐ会うことになりました。

あまりに家から近かったので「本当に来るのだろうか?」「知り合いだったらどうしよう」「変な人だったら?」と不安を抱えながら待っていました。

すると目を疑うような爽やか青年が現れました。

この人が童貞とは到底信じられませんでした。

公園のベンチに腰かけお話しすることに。

お互い「あのサイトで募集して、こんな素敵な人がくるとは思わなかった」と語り合いました。

彼は普段からその公園でランニングしているらしく、スリムな体型は好みのタイプ。

「どうして今回は卒業しようと思ったの?」と聞くと「もう早く捨てちゃいたいんだよね」とのこと。

私の方が年上でしたが「年上好きだから、お姉さんに手取り足取り教えてもらいたい」と。

さすがに公園では卒業させてあげられなかったので、日を改めて会うことに。

公園ではスポーツウェアだった彼ですが、私服はまた印象が変わってドキッとしました。

待ち合わせは新宿。

私の馴染みのラブホテルに連れていってあげました。

彼はラブホテルの入り方も分からず・・・。

はじめはそういうものですが、可愛いですよね。

「ねぇ、本当に卒業したいの?」

耳元で囁き、耳を甘噛みしてイジメます。

びっくりする彼のリアクションも新鮮でこちらもワクワク。

ぎこちないキスもテンションが上がります。

彼は乳首が感じるようなので、たくさん刺激してあげました。

若いだけに激しく動くと滝のような汗が、私の降りかかりました。

「これが若さなんだなぁ」としみじみ感じたことを今も鮮明に覚えています。

1度目はやはり身体の動かし方など、ぎこちなさがありましたがそういったSEXも私は楽しいなぁと思いました。

でも彼の初めてが私でよかったのかなぁとも頭をよぎりました。

とても気持ちよさそうにしていたからいいけど・・・。

 

童貞くんと遊ぶのハマっちゃいそうです。

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