セフレ募集サイトで既婚者との出会い

数年前の話ですが、セフレ募集サイトで単身赴任中の既婚者の男性Aさんと会うことになりました。

一夜限りでなく、しょっちゅう会えるセフレを募集中と。私も遠距離中の彼氏がいたので、お互いセフレとしてちょうどいいと。

 

初めて会って以来、お互いに体の愛称が良すぎるとのことで、今後も会うことに。

Aさんのエッチは日に日にエスカレートしていきました。最初はローターから始まって、Aさんが私の胸を揉みながらなめまわしている間にあそこにはローター。

 

胸だけで感じてしまう私にはそれはもうイヤラシさ絶頂でした。

それがエスカレートして今度は飛びっこ。

昼間に二人で買い物に出かけた時にさんざん遊ばれました。

お願い、もうやめて、と言ってもやめてもらえず、悶えてきたところ、やっとAさんの家に連れて帰ってもらい激しく突かれました。
今度は夜のドライブ。

少し道の悪いとこに差しかかったら車の振動が私のアソコを伝わってきました。

それを察したかのようにAさんは運転しながらミニスカを穿いていた私の太ももをまさぐりはじめ、手はあそこへ。

私のパンツはすでにびしょ濡れ。「ああ、こんなにぬらしちゃって。」とAさんは言い、車を止めてそのままスタート。

もし誰かに見られたらどうしよう、という不安と、初めてのシチュエーションでもうヌレヌレ。

 

車の中なのに私の胸を丸出しにしてまさぐられながら挿入。3回もしてしまいました。

その次は痴漢プレー。

満員電車にAさんが先に乗り、私は次の駅で。私を見つけるや否や、耳や首筋にそっと唇を近づけ、沿うように息を吹きかけていき、しばらくしたら勃起したものを私のお知りに擦り付け胸を後ろからわしづかみにされ、揉まれ続けました。

 

カーセックスよりもずっと恥ずかしい。

絶対誰かに見られてる。

でも、痴漢プレー、ハマちゃいました。

 
ある日飲みに行った帰り、Aさんは突然「う、やばい、我慢できない」と言い出し、最初トイレかなと思ったらいきなり私を人気のない路地に連れて行って、そこで後ろから突かれてしまいました。

いつもミニスカを穿くように要求するAさん。

こういうことするのが好きだったんですね。

その日以来も突然公衆トイレに連れ込んで侵されたり、何の予告もなく暗いところ一人で歩いている時、いきなり後ろから捕まえてどこかに連れて行かれてレイププレーをしたり、彼氏にはお願いできないようなプレーをいっぱいしました。
それから1年、Aさんは奥さんのいるところへ帰り、今はもう会えなくなってしまいましたが、また同じことをしてくれるセフレがほしいので、また募集しようかな。

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